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太陽周辺の未確認飛行物体 増加傾向?
太陽周辺で未確認飛行物体が確認されるケースが増加傾向を辿っている。

一般的にはそれらがいわゆるUFOなのか、それとも光の悪戯による偶然の産物か、あるいはデータ処理場のミスと捉えるか、意見は分かれるところだろう。





しかしながら最近は確実に未確認飛行物体が確認出来るケースが増加傾向として捉えるしかないのも明らかである。





米国政府は「地球外生命体が一度でも人類に接触を試みたことを示す証拠はない」「米国政府が宇宙人の存在を隠したことを示す信頼に足る証拠はない」と現在までのところ断言している。

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太陽周辺に群がる巨大なUFO群=米メディア

 今年の1月18日前後にアメリカ航空宇宙局(NASA)の太陽を専門に観測する立体宇宙船は太陽周辺で群がる巨大なUFOを記録し始めた。観測関係者によると、これらの未確認飛行物体(UFO)は「活動をしている模様」だという。何故なら、異なる時間で撮影された多くの立体写真に写ったこれらUFOは異なる位置にいたからだという。さらに、すべてのUFOは巨大であるのが特徴で、最も小さいものでも地球と同じくらいのサイズだという。一方、もしこれらのUFOが恒星または彗星だと仮定すれば、少し前に発生した太陽の強大な吸引力に吸い込まれた彗星と同じ運命を辿ったはずである。量子物理学者のナッシム・ハラメイン(Nassim Haramein)氏もこれが大きな彗星だとしたなら、彗星の尾っぽもはっきりと見えるはずだという理論を展開した。

 某米メディア誌の報道によると、最初、NASAのサイトに問題の写真や映像を公開していたのだが、後に削除したのだという。これに対して、NASA立体投影科学者ジョー・ガーマン(Joe Gurman)博士は、その映像はNASAの器械の故障によって、数値が誤圧縮され形成されたものだと説明した。

太陽周辺の未確認飛行物体 増加傾向

 ガーマン博士は、「DSN(深宇宙探査のために立ち上げた深宇宙ネットワークの総称。Deep Space Network)の中央数値記録器は1月18日に故障した。映像のUFOと言われるものはまさに誤圧縮され、サイズは標識モデル(512×512又は更に小さく圧縮)であるはずのもので、正常時の遠隔測定写真(2048×2048)ではない」と付け加えた。

 前出の量子物理学者のハラメイン氏は、今回の写真とビデオについて、目に見える地球と同じ大きさの未確認飛行物体は巨大な宇宙船又は時空を飛び越えられる大型宇宙船だとし、彼らは太陽をブラック・ホール又はスター・ゲートとして利用し、われわれ太陽系を探索していると量子物理学の角度から分析した。

 ハラメイン氏は太陽周辺に現れたUFOは1つだけではなくて、群れを成している編隊であると強調した。実際、NASAも米政府も地球以外に太陽周辺の極度な高温に耐えられる宇宙船を製造できる驚くべき高度な技術を持つ文明があることは知っている。しかし、米政府はこのことを認めず、今後はどのように対処するかについてもはっきりしていないのである。
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2012年3月22日 大紀元日本

折しも太陽の極大期が近づいている。




関係があるのかないのか不明だが、不思議現象は隠せないほど、表に出てくるようになっているのは事実である。





UFO開発を進めていたヒトラーとナチスドイツが探していたシャンバラの話がこれまで以上に注目され、今後マニアの中では論議が熱くなってくるのだと思っています。



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太陽周辺で未確認飛行物体が確認されるケースが増加傾向を辿っている。一般的にはそれらがいわゆるUFOなのか、それとも光の悪戯による偶然の産物か、あるいはデータ処理場のミスと捉えるか、意見は分かれるところだろう。しかしながら最近は確実に未確認飛行物体が確認出?...
[2012/05/07 02:57] まとめwoネタ速neo

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Author:MASAKI
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