大好評だったというのは、全くの嘘で何の反応もありませんでしたが、とにかくめげずに第2弾です。
転送に次ぐ転送で送付されてきた写真なので、真偽の程は確認しようがありません。
その点はあしからず。

おおっ、顔が...。
会社で残業中に撮った写真。 バリ島の爆弾テロの犠牲者が生前に自身の荷物をこの会社に預けてあり...云々と記載があります。 要するにその方が写真に写っているという意味だと思います。

こんな写真は日本にも多そうです。

タバコは吸っていたようですが、こんなに煙がでるほどではなかったようです。
確かにタバコを持つ手の部分というよりは、全く別の場所から発生している煙のような。

同じく不可解な白いモヤ。

これは、 インドネシア で一番有名な写真かもしれない。
インドネシアで心霊写真というと必ずこの写真が出てきます。
さすがにこれは、映画の一部あるいは非常に手間をかけて製作した写真だと思ってますが...。
この写真が本物だったら、ちょっとやば過ぎるでしょう。
現在とってもいいビジネスアイディアがある。
それは、インドネシアで 「 稲川淳二 」を目指すというものだ。
インドネシアの人は、怖がって嫌がる人もそこそこいるが、<怖い話、幽霊話>なんていうのが大好き。 実際テレビでも、<霊媒師と幽霊の戦い>とか<除霊を行う霊媒師>なんて特集も多いが、実際にあった話をまとめ、語り部になっているアーティストがいない。
インドネシアの人口は2億3千人以上の日本より大きなマーケット。
インドネシアのTV業界で現在不在のポジション 「 稲川淳二 」のポジションを確立すれば、インドネシアで活躍するアーティストとして磐石。
さらに インドネシア には冬がなく、日本人からしてみれば常夏の国。
常に怪談が似合う「夏」なので、365日がビジネス・タイム。
休んでいるどころではないくらい忙しい筈!!(笑)
気が付けば、高級住宅街にプール付きの大豪邸。
どうです、このアイディア。
インドネシア語を学んでいる人には「素晴らしいアイディア」と自負していますが(笑)。
そうか、お前もそんな商売替えを考えていたのか...と思われた方、

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