インドネシア情報局
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カムチャッカ半島の地震
カムチャッカ半島で地震が頻発している。
これまでにM4~5の地震が58回以上に達している。

Seismic Monitorで確認するとカムチャッカ半島は地震の多さで真っ赤である。

カムチャッカ半島の地震

3.11の前も宮城沖を中心にM4~5の地震が多発していたことを思い出す方もいるだろう。

専門家でもカムチャッカ半島でM7以上の地震が発生する可能性を指摘し始めている。
プレートは北海道方面に繋がっているので、地震の南下および津波には警戒が必要である。

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カムチャッカ半島地震 M7.0以上発生の可能性高まる?

 米国地質調査所(USGS)によると、19日から発生しているロシア カムチャッカ半島東岸沖の群発地震は、21日午後10時現在(日本時間)、M4〜M6の地震の発生回数が合計58回に達している。

 この地震は、カムチャッカ半島南部の行政の中心都市ペトロパブロフスク・カムチャカスキーの東南100キロから150キロ沖合の太平洋で発生しているもので、今のところ最大規模はM6.0で、現地メディアによるとペトロパブロフスク・カムチャカスキーでは震度4から5を観測しているとのこと。

 またこの地震について、ロシア科学アカデミー極東支部は、27日までカムチャッカ半島南部でM7.0以上の地震が発生する可能性が高まっていると発表した。

 気象庁では、「地震はプレート境界付近で発生していると見られるが、M7.0以上になると津波が発生する可能性があるため、動向を注視している」としている。
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2013年5月21日 ハザードラボ

しばしこの方面の地震発生動向には目が離せない状況と言っても過言ではないだろう。



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神の降臨 ジャカルタSoho
ジャカルタSohoに神が降臨した。

若い衆が勉強と視察、遊びを兼ねて、ジャカルタへ遊びにやってきた。
宿はこちらに赴任している先輩の住むアパートがあるので、ホテル代もかからない。

そして神は彼とともに降臨した。

神の降臨 ジャカルタSoho 1

17年クラスになるとさすがに素晴らしい味わいを見せる。

大学のゼミ、大学時代の昼間はほとんど建築現場か、夜はバア、そうでなければ異国の地をふらついていたが、ゼミは先生が中々魅力的で、授業も面白かったため、ほぼ出席していた。 初めてのゼミの飲み会は何故か高級ホテルのバアだった。 今思うと大学だけでなく、商売の上手い教授だったのだろう。
その時にキープされていたのが、バランタインの17年。
「いくらでも飲みな」と言ってくれたので、「それでは遠慮なく」ということで、私中心に友人と飲みまくり、結果ボトルをもう一本入れることになったのを記憶している。
「良く飲むなあ」と言いながら先生は嫌な顔一つ見せなかった。
世が今では信じられないバブルで浮かれていた時期の話である。

ジャカルタSohoに降臨した神は2人の瑞々しい天使を伴っていた。

神の降臨 ジャカルタSoho 2

ジャカルタ訪問前に寄った築地で購入してくれたらしい。

山葵はあの独特な清涼感を伴う香りと辛みが素晴らしい。
辛みの中に潜む僅かな甘みがなんとも言えない。
天の恵みだといつでも思う食べ物である。

以前寿司屋で飲んでいた時に「あんたいい飲みっぷりするねえ」と言いながら、板さんが山葵をツマミに出してくれた。 本山葵は酒のいいアテにもなる。 卸したら早めに口にしないと自然の恵み、奇跡の山葵マジックは消えてしまう点に注意である。

そして好き嫌いはあるかもしれないが、焼酎に落としても、中々美味いことをその寿司屋の板さんに教えてもらった。

神の降臨 ジャカルタSoho 3

最近、若干ストレス多く、酒の量が増えており、飽きてきたので少し減らすかと思っていた矢先、瑞々しいうちに天使は有難く頂戴しなければ失礼だろうというわけで、「オメーのせいで昨晩も飲んじまったじゃねーか!」と若い衆に出会った際に口走る台詞が決定。

神は眩しすぎてしばらく手をだせそうもない。
腐るものではないので、しばし地震や天災がおきた際の備蓄としておこう(笑)。

どんなに苦しくても神は存在する。
私が確信した晩であった。



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通信障害や停電に注意 太陽のXフレア
過去に「太陽の極大期と懸念される地球への影響」という文にて、太陽活動から地球が受ける影響について綴っておいたのだが、今回太陽のXフレア4連続という事態を受けて、通信障害や停電への警戒が呼びかけられている。

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太陽の大規模爆発相次ぐ 通信障害や停電の恐れ

 情報通信研究機構は16日、太陽の表面で起きる大規模な爆発現象の「太陽フレア」が13~15日に4回連続して発生し、太陽活動の極大期がピークを迎えたと発表した。今後も激しい活動によって、通信・放送衛星の障害や大規模停電が起きる恐れもあり、関係機関に警戒を呼びかけている。

 太陽の活動はほぼ11年周期で変動し、同機構は地上の観測装置や米国の衛星で、フレアでも特に大型の爆発が13~15日に連続して起きたことを確認した。

 通常よりエックス線の強度が100倍以上で、稚内や東京、沖縄上空の電離圏が乱され、無線通信に障害が出た。同機構によると、フレアを起こした黒点は2週間かけて太陽の正面を横切るとみられる。この間に同規模のフレアが起きると、太陽から放出される高温ガスが地球に向かい、より大きな影響が出る可能性があるとしている。
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2013年5月16日 産経ニュース

一時期は大人しくなってくれていたため、太陽の極大期は過ぎたのではという説も昨年に浮上していたが、現在はその静かな期間を取りもどすべくかのように活性化している。

やはり今後も要警戒の状況が続くだろうし、それに伴い世界の天変地異も続きそうである。

メキシコではタイミングを合わせたかのように、首都メキシコシティ近郊のポポカテペトル山が噴火。



過去の統計上のデータからの予測が難しくなることも予想でき、日本でも最近みられたように、各国の気象庁が予測に頭を抱える日が増えるのでしょう。



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世界で増加する環境難民
本来、今現在のインドネシアは乾季の時期なのだが、日本同様にインドネシアの気候は落ち着きがない。

数日前にもジャカルタでは豪雨で冠水したエリアが発生したようだし、Sohoの庭をざっと観察しても、食物の成長の度合いが例年の乾季よりよくないように感じる。

今年は雨が多そうだと感じたので、手のかからない根菜類、ショウガとウコンにしておいて良かった。
バンタムと枝豆の種をもってきたのだが、しばし様子見の方が得策かもしれない。

異常気象も毎年のことになると異常ではなく、異常が正常になるのだが、今年はいよいよ世界で地震、津波、火山活動の活発化やシンクホールの出現とともに、巨大化する台風、トルネード、干ばつ、豪雨、洪水は確実に増加しそうな年であり、環境難民という言葉が世界で使用される頻度も増すであろう。

偉大なる生命体、太陽の黒点発生数が100超えだけでなく、Xフレアの発生が4連発。
地球に向けて発生していたら、どうなっていたんだと思える爆発も数ヶ月前に観測され、今年の地球は益々様々なところで影響が出て、環境難民がそれにしたがい増加していくのだろう。



水の価格もいずれ高騰してくるであろう。

地震も然りだが、不定愁訴で悩まされる人々も世界で増加するのではなかろうか。

適度な運動と体内酸化を防ぐバランスの良い食事が、これからますます重要になってくると思う。

天災が起きても世界の中では恵まれていると思える日本。
環境難民というセリフにもピンとこないかもしれないが、決して他人事ではない。



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へえー、ネコって記憶力あるんだな
インドネシアが絡んだ案件は残念ながら現在あまり所有していない。

インドネシア以外の他国と他国の会社、日本と他国という案件は増えているのだが、インドネシアのことは知りすぎているせいか、いやな部分が見えすぎてしまうせいか、今のところ何故かあまり多くない。

数ヶ月ぶりにインドネシア、ジャカルタSohoへ戻ってきた。

へえー、ネコって記憶力あるんだな 1

16日に重要な顔合わせと打ち合わせ。
それで仕事は終了。

打ち合わせを行うのは、インドネシアのいわばフィクサーの一人という話だが、それは会ってみなければ分からない。 会ってみたらそうではない、ふれこみほど大したことのないケースも往々にある。
ただし打ち合わせ内容に関する返信メールを読む限り、書いてあることが真実であれば、そういう人物である可能性も高い。 別に凄い人物でなくても問題はなく、要求しているものが出れば、価格が合えばそれでいい。
多くの日本人関連者が報告を待っている。
今回のインドネシア出張は私にとって投資である。
多くの関連者、特に私サイドのグループ内での面子を立て、仮にインドネシアとのビジネスがうまくいかない場合でも、私自身の実績にもなると思う。 そういう投資はどんな仕事でも必要であろう。

いつもの様に少ない睡眠で成田へ。
私の予定ではスリランカへの出張が終了し、借金も返済し、インドネシアへはビジネスクラスで出張と想像していたのだが、中々思い通りにはいかない。 相手が相手で取引で動く金額が金額だと、チェックメイトが見えるところまで今回は完全にやりきったのに、やはりこちらの想像通りには運ばないケースが発生する。 それがそういうゲームの面白さである。
Be patient! 最近、何度か印僑のビジネスパートナーに声高らかに口にしたセリフである。
実は彼に叫んだのではない。 本当は自身の心に向かって叫んでいる台詞である。

ジャカルタからコロンボ出張だと楽なのだが、一度帰国する可能性が濃厚である。
コロンボから今度はUAEへという流れもあるかもしれない。
そして1日だけの打ち合わせで、今回インドネシアで行う仕事はあまりない。
そうでなくてもビジネスパートナーと言える日本の数社からは、インドネシア訪問前から、有難いといえばそうなのだが、「いつ帰国するのか?」という問い合わせ多数。
この不景気の中でオイラは幸せ者です・・・。
久しぶりに女にそんな台詞を吐いてもらいたいという気持ちになった(笑)。

ジャカルタSohoに戻り、すぐにではないが、ネコの鉄がやってきて、子猫の時からしていたように、足にじゃれついてきた。 鉄、覚えているんだな、へえー、ネコって記憶力あるんだなとつくづく感心した。

へえー、ネコって記憶力あるんだな 2

餌が良かったせいか、毛並みよく、小さいながらもマッチョなネコになった。
ビビりながらついてきて餌をくすねた子猫にも手を出さず、寛大な感じで見守っていたのが、とっても好ましかった。
天下統一は叶わぬまでも、南ジャカルタでは彼に天下をとってもらいたい(笑)。

鉄レベルの記憶力は仕事上では必要だろと思える日本人、私の中では増加中・・・のような気がする今日この頃です。



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インドネシアの地下鉄 漸く着工の目途
インドネシアの渋滞は酷い。
車の数も多く年々増加しながら、運転マナーが悪い人間が多いので、渋滞に拍車をかける。
タイの渋滞も酷いとよく言われるが、タイを何度も訪問したことのある私には、タイの渋滞も確かに酷いものだが、インドネシアのそれと比較すると大したことがないように感じたのは私だけではあるまい。

そんなインドネシアなのだが、とにかく首都ジャカルタでも鉄道による交通網が脆弱極まりなく、広い市内の移動は車、タクシー、バスがメインになるので、経済活動が活発化し人口の多い都市部は増々渋滞に悩まされるという悪循環を繰り返していた。

既に建ってしまった高層ビルを取り壊し、鉄道網をというわけにもいかない。
必然、ジャカルタの地下鉄計画は大分以前より水面下では話が進んでいたが、97年のアジア通貨危機により延期だか白紙になったのだろう。
私が知る限りでは、当時は伊藤忠が主体で話を進めており、記憶が今一つ確かではないが、2015年~2020年を目標に地下鉄を走らせる計画だったような…。

経済が好調だと、バブルを経験した日本人にはバブルとも取れ、私も過去にもバブルと判断していたが、当時の予測が当たらなかったようにそれは間違った判断であった。
インドネシアの人口が日本の2倍以上というだけでなく、日本のバブルは平均的な生活が出来る人々がほとんどの中で発生したバブルだったが、インドネシアは97年にダメージを受けた中間層が再び成長し始めた、またその数が経済に影響するインパクトなどなど、自身の経験値だけで綴ったことが過ちであったと思う。
当時私が綴ったことがこれからバブルとしての真実味を帯び、今後良くない傾向も少しずつ出てくるという意味では、読みが早すぎただけになるかもしれない。
貧富の差が開きすぎたことは、社会の膿となっていずれ大きな社会問題になるのは目に見えていると考える。

ともかくアジアの中でも渋滞の酷いインドネシア。
水面下では大手商社を中心に動いていたのでしょうが、ようやく地下鉄工事が動くようです。

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インドネシア地下鉄 日本など落札

インドネシアの首都ジャカルタの交通渋滞を解消するために建設が計画されている最初の地下鉄工事の入札結果が2日、発表され、日本と地元の建設会社で作る共同企業体が落札しました。

インドネシアで初めてとなる首都ジャカルタの地下鉄は、第1期分としてジャカルタ中心部から南ジャカルタまでの全長15.7キロが計画され、このうち6.5キロが地下を通る予定です。

2日、地下鉄の駅の予定地で地元の州知事らが地下部分の3つの工区の入札結果を発表し、それぞれ日本と地元の建設会社による共同企業体が落札しました。

この結果を受けて、州知事は「ようやく工事を担当する業者が決まった。2017年に工事を終えてほしい」と述べ、早期の完成に期待を示しました。

第1期分の総工費は、日本円で1400億円程度と見込まれ、日本政府が提供する円借款と、インドネシア政府の資金で賄われることになっています。

ジャカルタは、経済成長に伴って、慢性的な交通渋滞が起きていて、これを解消するため日本政府は去年10月、ODA=政府開発援助などを通じて、地下鉄を含む45の大規模なインフラ整備計画への支援を表明しています。
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2013年5月2日 NHKニュース

地下鉄が出来ても、距離を見ると大したことがないし、地下鉄が走るようになっても、しばしタイ同様に大幅に渋滞が解消には至らないでしょう。
また乗車の金額次第で利用率が決まりそうな予感が今からします。

アジアのインフラに頼らざるを得ない局面の多い日本企業ですが、インドネシアの地下鉄案件は日本企業こそが世界で強いでしょう。 政治的な局面からではなく、技術的な局面で。
どこまで配慮されるかは分かりませんが、インドネシアは日本同様の地震国かつ地盤沈下という土壌をもつ国なので。


アベノミクスが進んでもしばらく日本はお金持ちが儲ける展開が始まっています。
それで少しでも国民の消費マインドがアップするかどうかは、私にはまだ判断は付きませんが…。

一般の人には実感ないでしょうが、日本国内の不動産市場が激しく動き始めています。
投資・投機家達の動きを見るには悪くはありませんので、詳しくは綴れないのですが、私も自身で動き、少々恥をかきながら勉強し、経験者に教えを頂き、若干動いています。
今週お客さんが来るのだが、金額が金額なのでそんなに簡単にいったら驚きもある。
営業努力の結果、これまで役に立たなかった回ってきていたリストが、宝の持ち腐れだったことに気付いた結果なのだが、これは当たればラッキーということで、私の中では宝くじ案件という判断をしています。
宝くじ=1000回買っても当たらないのが普通。
ビジネス案件の場合、ちょっと異なるのは、自身の工夫、営業努力で確率を高められるのが面白いだけ。

今月は複数で存在し、自身では諸々急先鋒で動いてきたと自負のある宝くじ案件の締め、更なる攻め、今後の見通しを見極める月になった感が強い。 駄目で元々、経緯と結果に重きを見るべき案件だと思わないと手が付けられないものが多いので宝くじ。
最近実は忙しそうで、仕事量は全く余裕があるのだが、自分の心と真剣に向き合わないと捌けない、捌いてはいけない、それは人には無駄な時間と行動に見えるのだろうが、情けないことに心の判断に時間を要し、それがブログをアップできない理由の一つとなってしまいました。
例えばそれで飯を食っているプロなのに、最近勉強した私に諸々指摘されたりフォローされてどうすんだという、適当な仕事ぶりでマメさがない、私よりも大人を多く実感すぎたことも影響しているかもしれない(泣笑)。
道理で国が良くならないわけだ! 

事に当り為すべきを為す。 何ぞ成敗を問わん。

人を相手にせず、天を相手にせよ。
天を相手にして己を尽くし、
人を咎めず、
我が誠の足らざるを尋ぬべし

晴れてよし 曇りてもよし 富士の山
もとの姿は変わらざりけり

幕末。
素晴らしい男たちが活躍し、私は天才的かつ突発的な行動が出来た感の強い高杉晋作が大好きなのだが、坂本竜馬は小説で、もちろん私は大好きで何度もその本を読んでいるのだが、欧米に利用された人物としかとれず、揺るぎない精神の根幹と魂を維持したようなその他の人々の生き方から出た言葉の方が響くものがある。

ここ数日だけで、何も考えず60キロ以上を歩いてみたが、日本に生まれた男性としての胆力が養えたとはとても思えん(泣)。 どんな質素な内容でもメシは美味しく食べられて、健康にはいいのだけれど(笑)。



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プロフィール

MASAKI

Author:MASAKI
インドネシア在住12年。
09年からインドネシアと日本を
半々の生活。
インドネシアと近隣アジア諸国の
商品・商材を、日本を含めた世界へ
紹介・輸出しています。
インドネシア情報満載のブログです。



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